漫画書評 「ハカセといふ生物」 実 験太郎 立花美月 著 技術評論社 刊 [本の紹介]
今回はtwitter上で新刊のモニターを探しているということで、
技術評論社さんから書評を引き受けました。
前回別の化学系漫画の書評を引き受けて、
概ね好評を頂いたので
今回も漫画で表現してみました。
私は研究者と実験補助員両方の
経験があったので、色々考えながら
読ませて頂きました。
詳しくは漫画の方をどうぞ。
「研究者マンガ ハカセという生き物 」
主人公は、実 験太郎。
大学の研究所でバイオ系のテーマを選択して
日夜コツコツ頑張るハカセ。
一般人に馴染みの薄いハカセとやらは
どんな生活をしているのか…
結論としては”業績の上げられるハカセになりたかったら読んでおけ”
でしょうか…
これからハカセを目指す人、
ハカセにもうなった人、
単純にハカセに興味ある人、
宜しければご覧になってください。
「研究者マンガ ハカセといふ生物」
実 験太郎 立花美月 共著
技術評論社 刊 1659円
http://gihyo.jp/book/2012/978-4-7741-4990-5
技術評論社さんから書評を引き受けました。
前回別の化学系漫画の書評を引き受けて、
概ね好評を頂いたので
今回も漫画で表現してみました。
私は研究者と実験補助員両方の
経験があったので、色々考えながら
読ませて頂きました。
詳しくは漫画の方をどうぞ。
「研究者マンガ ハカセという生き物 」
主人公は、実 験太郎。
大学の研究所でバイオ系のテーマを選択して
日夜コツコツ頑張るハカセ。
一般人に馴染みの薄いハカセとやらは
どんな生活をしているのか…
結論としては”業績の上げられるハカセになりたかったら読んでおけ”
でしょうか…
これからハカセを目指す人、
ハカセにもうなった人、
単純にハカセに興味ある人、
宜しければご覧になってください。
「研究者マンガ ハカセといふ生物」
実 験太郎 立花美月 共著
技術評論社 刊 1659円
http://gihyo.jp/book/2012/978-4-7741-4990-5












